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筑後川 有明鱸(シーバス) 通信

「答えはフィールドにしか存在しない」・・・その答えを求めて有明鱸を釣る

2009年8月の回顧

2009年の8月は、10本のキャッチ(平均 66.4cm 2.95kg)という結果。  

思うようにフィールドには立てない月でしたが、「2時間一本勝負」で何とかキャッチを繋いでいる状況です。
この「2時間一本勝負」は自分としても筑後川フィールドにおける集大成のひとつと考えています。
筑後川フィールドにおける2時間はその潮におけるちょうど1ターム。
「季節」「潮」「流れ」「天気」「時合」そして「経験」などのファクターをすべて読み込んで2時間ではほぼ1ヶ所のフィールドにしか入れない。
その「読み」といざフィールドの現場での状況によって試行錯誤とアジャストを繰り返しキャッチに繋げる。
その2時間、集中してすべてを出し切る。
こうした非常に難易度の高いゲーム性の中で結果を出せるように精進したいと考えています。

最近思うことはルアーフィッシングにおいてはコンスタントに結果を出せるということはある種の「職人」の域なのだと思う。
フィールドを「見る目」は当然なのですが、プラグの操作一つをとっても難しい。
ひとつのプラグの特性を引き出せるようになるにはある程度の時間がかかる。

そもそも自分の持っている巻き上げリズムやテンポがあり、そのリズムやテンポに合うプラグはその特性を掴み習得することが早い。
しかしながら、必ずしもリズムやテンポに合うプラグばかりではなく、最終的にはそのプラグの特性を引き出すことを諦めるか(使わなくなるか)・・・?プラグの特性に合わせて後天的にそれに合ったリズムやテンポを習得するしかない。

また、フィールドでは有明鱸のいるレンジとスピードがもっとも重要なファクターであり、プラグの特性と組み合わせてのマッチングが結果に繋がってくる。

大まかに考えても「レンジ」、「スピード」と「プラグの特性」という3つのファクターがマッチングしないと結果に繋がらない。

偶然の産物でたまたまマッチングすることもあるが、あまり拘らなくても何気に釣れることもある。
そうしたマッチングの幅も「季節」や「時合」などで違うのだから、その複合したファクターを「読み切る」ことは本当に至難の業となる。

その「至難の業」にこれからも挑戦していき
、有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き筑後川フィールドにできる限り立ち続けたいと考えています。


2009年5月1日にホームページ「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」を更新しました。

筑後川 鱸(シーバス)釣行 掲示板「筑後川 鱸(シーバス) 紀行」への釣行投稿を引き続き募集しています




最近、本ブログに「健康上級者の青汁」のバナーを入れています。これも、自分が毎食事にお茶代わりに飲んで「いい」と思ったものです。八丈島産のアシタバ粉末を93%以上配合しているため、少し粉っぽく独特の風味があるけれど、身体には「いい」と思えるから飲んでいます。青汁は野菜をあまり食べない罪滅ぼし程度に飲んでいましたが、どうせ飲むなら原末が多く出所がしっかりしたものがいいと思い、探したのが「これ」でした。あまりお安いものではないですが、御興味のある方は覗いてみてください。
 
 

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  1. 2009/08/31(月) 23:00:00|
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2009年7月の回顧

2009年の7月は、何とか7本キャッチ(平均 72.9cm 3.4kg)という結果。
ここにきて釣友は調子を上げてきて14本キャッチという結果。 

キャッチの結果よりも、ここにきてバラシ病が重篤です。
キャッチ7本に対して最悪の2ラインブレークと6フックアウトの8バラシ・・・!
これは本当に夜も眠れません。
「釣り」はキャッチしてこそ完了するものです。
謙虚に「猛省」し、ちゃんと「検証」し、きちんとアワセの基本を身体に蘇らせ、再びしっかりとキャッチできるように「意識」して修錬を積みたいと考えています。

筑後川フィールドの状況は、6月までの渇水は何処へやら、6月後半には「待望の雨」がやっと降ったと思えば、7月は2度の筑後大堰ゲートフルオープンという大雨の月。
自然は今までの6月までの渇水を7月の2度の大水によってバランスを完全にとってきているようです。
過去の傾向からも降雨が多い年は有明鱸の溯上が多く、その釣果が安定していますので、今年はこの2度の大雨によって、この「梅雨」が明ければ「筑後川の有明鱸」の釣果は安定してくれると考えています。
イージーな状況だからといってくれぐれも「雑」にならないように一本一本の出逢いを大切にキャッチしていきたいと考えています。

そして、有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き筑後川フィールドにできる限り立ち続けたいと考えています。


今月のブログ内でも再び記述しましたが、
最近、筑後大堰下流域は「猫」「犬」「狸」「鼬」「鼠」「蛙」など生き物で溢れています。
そして珍しいところでは「狐(キツネ)」や「雉(キジ)」なども見かけます。
そのため車による痛ましい事故などを目撃してしまうこともしばしば・・・!?
筑後大堰下流域がそうした生き物の生息圏であることを認識し、気をつけて運転などすることは「フィールドに立つ者」としての責務と考えています。
もちろん、やむを得ない場合があるのも承知していますが、「ただ釣れればいい・・・」だけなどではなく、できる限り、他の生き物の生息圏であることなどを認識して「気をつける意識」に賛同などいただき、実際に行動いただければ・・・本当に幸いです。



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  1. 2009/07/31(金) 23:00:00|
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2009年6月の回顧

2009年の6月は、何とか8本キャッチ(平均 67.9cm 2.75kg)という結果でした。 

6月に入ると今年の春からの少雨は記録的な渇水となり、田植えによる農業用水の取水もあって、さすがの大河川の筑後川も最低の水色の濃い麦茶色がずっと続き、その水位も干潮時は河底が見える程の渇水状況で非常に危機的な状況が続いていました。

有明海固有種のカタクチイワシ科の「エツ」の溯上も芳しくなかったようですが、初夏からのもうひとつの重要なベイトである有明海固有種の「クルメサヨリ」は順調に溯上を確認できていたので、このベイトに付いてきた「有明鱸」をたまにキャッチできているような状況でした。
筑後大堰直下流域でも水面直下を泳ぐ「クルメサヨリ」が確認できる状況です。

今月のブログ内でも記述しましたが、俗に言われる有明鱸の「ボイル」という反転捕食の水飛沫はこの水面直下を泳ぐ「クルメサヨリ」を吸込み捕食する際にたまに起こしてしまう現象です。
それは主に水面直下0cm~10cm程度を泳ぐ「クルメサヨリ」に対しての捕食であるために珠に起きる現象であり、水面下30cm~100cmを泳ぐ「エツ」に対してはほとんど「ボイル」はしないということです。
フィールド観察からのフイードバックからは、有明鱸が筑後川で「ボイル」を起こす可能性が高い代表的な筑後川のベイトとしては、
「クルメサヨリ」=「アリアケヒメシラウオ」>「アリアケシラウオ」>「鯔」>「鮒」=「エツ」
だと考察されます。
もちろん、この時期のパンパンの有明鱸の胃の中からは30cm程度の「エツ」が2尾も3尾も出てくることは珍しいことではなく、「エツ」が「筑後川の有明鱸」のメインベイトであることは揺ぎ無い事実だとは考えています。


2009062704.jpg 


何度か本ブログでも記述していますが、自分が「筑後川の有明鱸」をはじめた頃には、実釣に基づくフィールドからのきちんとしたフィードバックなどなかった。
釣り具屋さんの人伝えのいい加減な話しかなく、
「このルアーしか釣れない」だとか・・・
「遠投しないと釣れない」だとか・・・
「夏なんか水温が上がり過ぎて釣れる訳ないでしょ・・・」とか・・・
「秋は落鮎・・???」・・・
など戯言ばかり・・・。
そうした「戯言」は自分で実釣すればすべて「戯言」と理解できるし、今となっては「戯言」と断言できる。
「エツボイル」もその類なのです。
これからも、そうしたことがあれば、勇気を持って記述していきたいと思っています。
ただただ、知的好奇心による実釣に基づく筑後川フィールドからの「真実」を語っていくために・・・

そして筑後川でのルアーを操る際には何を疑似するかは明確に意識していた方がいいのは間違いありません。
表層であれば細身のシルエットで「クルメサヨリ」、
中層であれば「エツ」「鮒」「鯔」など、
底層であれば「甲殻類」などというように大まかに分けて考えて意識するだけでもかなり違う筈です。

6月後半には「待望の雨」が降ってくれています。
今度は今までの少雨を取り返すような大雨・・・。


20090630.jpg 

自然は今までの渇水のバランスをとってきているようです。
この雨を降らしている「梅雨」が明ければ「筑後川の有明鱸」の釣果も安定してくれるような希望的観測をもって、引き続き筑後川フィールドにできる限り立ち続けたいと考えています。

今月のブログ内でも記述しましたが、
最近、筑後大堰下流域は「猫」「犬」「狸」「鼬」「鼠」「蛙」など生き物で溢れています。
そして珍しいところでは「狐(キツネ)」や「雉(キジ)」なども見かけます。
そのため車による痛ましい事故などを目撃してしまうこともしばしば・・・!?
筑後大堰下流域がそうした生き物の生息圏であることを認識し、気をつけて運転などすることは「フィールドに立つ者」としての責務と考えています。
もちろん、やむを得ない場合があるのも承知していますが、「ただ釣れればいい・・・」だけなどではなく、できる限り、他の生き物の生息圏であることなどを認識して「気をつける意識」に賛同などいただき、実際に行動いただければ・・・本当に幸いです。



ホームページ「陸っぱり疑似漁研究所」改め「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」を2009年5月1日に更新しました。

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  1. 2009/06/30(火) 23:00:00|
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2009年5月の回顧

2009年の5月は、春の移り気な「鱸」の動きに翻弄され、それを捕捉しきれずに結果としては何とか1本キャッチという低調な結果に終わっています。 

5月の中旬から少し体調を崩して長引かせてしまい、かつ釣友と筑後川で「鰻」や糸島半島での「鱚」などの餌釣り釣行(漁・・・?)を頻繁に繰り返したり、後述する「諸事情」(・・・?)などにより筑後川フィールドに満足に立てていません。

相変わらず、筑後川フィールドは少雨により改善しない水質のままであり、まとまった「雨」のほしいところではありますが、エツ漁の本格化にしたがって有明海をはじめ筑後川水系の小中河川からも筑後川本流に有明鱸が帰ってきてくれています。

そしてこうした有明鱸は、大半が「エツ」着きの個体となり「エツ」の偏食を行う傾向が強くなります。
昨年に引き続き、今のところまだ筑後大堰直下流ではエツ漁の漁船をあまり見かけませんが、エツ漁の漁船は坂口堰より上流で頻繁に見かけますので筑後大堰直下流にエツ及びエツ着きの有明鱸が流入してくるのはもう少し先のようですが、それも時間の問題というところでしょうか・・・?

例年は確保できるものなのですが、昨年はついにルアーへのスレ掛りによる「エツ」成魚の捕獲が叶わなかったのですが、今年は例年通りに筑後大堰直下流でもスレ掛りしてくれるくらいに溯上してほしいものです。
それもこれも「雨」次第ということなのですが・・・!?
この時期はどうしても「エツ」に焦点がいきますが、「クルメサヨリ」の偏食も見られますので、そうしたことに焦点を当てても面白いかもしれません。

また、ホームページ「陸っぱり疑似餌研究所」のトップページで言及している通り「疑似餌開発」の準備をやっと開始しています。
まずは塗料の選定からはじまり、塗装の強度の確保と工程の確立を行うべく、仲間達と塗装がハゲハゲの疑似餌達の再塗装をおこない、試行錯誤の末、何とか「D-Custom」というバーニングレッドヘッドの工程がこなせるようになりました。


200905.jpg 


塗装強度は「Timco」「ima」「Jackson」など非常に皮膜の弱いメーカーなどの強度は言うに及ばず、ハンドメイドルアー工房並には確保できているようです。
しばらくは、再塗装を行いそのスキルをあげるようにしたいと考えています。

同時に、早く体調万全に整えて、筑後川の有明鱸を捕捉するためにフィールドに立ち続けられるようにしたいと思います。






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  1. 2009/05/31(日) 17:00:00|
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2009年4月の回顧

2009年の4月は、春の移り気な「鱸」の動き(本当はベイトの動き)に翻弄され、それを捕捉しきれずに結果として何とか1本キャッチという低調な結果。 

アフタースポーンの有明海のシーバスは、冬に筑後川を溯上し「淡水バチ」などを捕食した後に大半は、一旦、有明海に抜け、一部は筑後川系小中河川に入り込む傾向があり、今年もそれを忠実に履行しているようです。

詳しくは、更新したホームページ「陸っぱり疑似漁研究所」改め「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」を参照ください。
ホームページ「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」は前回の「陸っぱり疑似漁研究所」の内容を踏襲しつつ、より確実にキャッチするための「Detail to catch」などを新たにコンテンツに加え、参照できるリンクをより緻密にしたりしています。
あくまで、我々の現時点での見解として編集しています。
御興味のある方は参照してみてください。


言い訳とすれば、このホームページ「陸っぱり疑似漁研究所」改め「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」の更新編集に時間がとられ、今までよりは筑後川フィールドに立てていないのかも・・・?などありますが、いずれにしても「春」は難しい季節です。

また、その代わりという訳ではありませんが、前々から構想を練っていた「東洋式疑似餌研究所」「Megaceryle lugub」氏を中心とした「筑後川 本流 桜鱒」を求めての調査釣行をついに実行に移しています。
鱸(シーバス)にしても「桜鱒」にしても共通のテーマは「筑後川 本流」。
「筑後川 本流」の清流から大堰下流域までのフィールドに立つことで、より筑後川というフィールドをマクロ的な目でみることを可能にしてくれることを期待しています。
また、そのことで鱸(シーバス)にしても「桜鱒」にしてもシナジー(相乗)効果を発揮してくれて、より「釣り」の幅を広げてくれて、より筑後川フィールドを解明できればと考えています。

また、筑後川フィールドを解明する上で「有明海」はどうしても無視できない存在です。
要は、自然は「筑後川」単体で存在している訳ではなく、「筑後川」の大堰下流域のみを局所的に切り取って論じても意味がないと思っています。
そのため、頻度は少ないのですが、「有明海沿岸 ロックフィッシュ 調査」も継続予定。
半分以上は「釣り」ではなく「漁」となっているのは気掛りなところですが・・・(笑)
とは言え、「釣り」の初源的な意味は「漁」なので、それはそれでいいと思っています。
今までも「有明海沿岸 ロックフィッシュ 調査」は局所的とはいえ「有明海」のいろいろなことを教えてくれています。
そのどれもが「筑後川」のみではまったく見えないことばかりなのです。

そしてこれからも「有明海」を理解しつつ「筑後川 本流」に拘り、できる限り仲間達とフィールドに立ち続け、「筑後川フィールド」の実釣に基づいた「現実」と「今」を発信できれば・・・と考えています。





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  1. 2009/04/30(木) 23:00:00|
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