筑後川 有明鱸(シーバス) 通信

「答えはフィールドにしか存在しない」・・・その答えを求めて有明鱸を釣る

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File No.2009.09.002

Field Date                      07.September.2009
Field Time                  23:00 ~ 01:00    
Sea Bass Size         100cm  9.0kg 
 
Field Place                   筑後大堰下流域 筑後川
Field Information             中潮  ↘ 
(三池)   晴    

 

畏 怖 ・ ・ ・ !  

さすがに怖かった・・・。
それはその 「大きさに・・・」 ではない。
その 「長さに・・・」 ではない。
その 「重さに・・・」 ではない。

その威風堂々の「存在感」が怖かった・・・。

そして筑後川の底力をまざまざと見せつけられた。  
その大きな鱗が・・・
その真っ白な魚体が・・・

その白い尾鰭が・・・
その背鰭を失った魚体が・・・
そして背中の一部と尾鰭の上部は苔生したようなグリーンバック・・・

もちろん、こんな「魚」とは今まで出逢ったことはない。

尾っぽを掴んでのランディングという荒業を見せてくれたBlog「東洋式疑似餌釣研究所」の「Megaceryle lugub」氏が一言ポツリと呟いた。

「シーラカンス・・・!」


真にそんな存在感だった。

今までも90オーバーのランカーは見てきたはずであるのだが、比較にならない位の鱗の大きさや背中や尾鰭の一部の苔生したグリーンバックはその生きてきた年輪が途轍もなく長いことを示している。

そして、その白い尾鰭は長く筑後川で生きてきたことを示している。
もしかすると、何年も有明海に下っていないのかも・・・しれない。

20090900201.jpg 


100cm  9.0kg の筑後川の有明鱸
もう「畏怖」の念しかない。
言葉は・・・なかった。

画像では、その風貌がスポイルされてしまうのが惜しい。


大潮から潮変りの中潮1日目。
下手な大潮を超える潮位で本日の最高潮位は520cm(三池基準)を越える大きな潮周りの満潮から下げの時合でどこにフィールドインするか・・・?迷っていた。

「中途半端だな・・・?」

そう思いつつ、車を走らせていると「ふっ」と目についたフィールド。
「最近、そう言えば入ってないな・・・?」
と思いつつ、フィールドを視察すると誰もいない。
そして引き寄せられるようにフィールドインする。

フィールドインすると「Megaceryle lugub」氏から出撃の入電が入り、こちらに向かうと言う。

フィールドを集中して観察すると、水面にはベイトの波紋はたくさん見てとれる。
そしてごく稀にだが、それを追いかけるようなライズも見てとれた。

「有明鱸の魚影は薄いが・・・居る」

潮汐の大きな満潮からの下げは激しくなる一方だったが、シンキングペンシルを「ドリフトさせたり・・・」「ターンさせたり・・・」「ただ巻きしたり・・・」「トィッチ入れたり・・・」「早巻きしたり・・・」してみるが反応が無い。


レンジを下げて重い筑後川の流れを泳ぎ切らせるために、ジグミノーを手にとる。
そんな中、ふと白色で半透明のジグミノーが目に入る。

土曜日には私事で出撃ができなかったので、ロッド・リール・フローティングベスト・ライン・ルアーと徹底的にメンテナンスし、タックルボックスの中身を「秋」仕様に入れ替えていた。

万全の態勢・・・

そしてそのシラス色のジグミノーをキャストする。
何度も何度もキャストを繰り返すが反応はない。
このルアーは何度かバイトはあるものの今まではのらずだった。

手前のブレークの切れ目にジグミノーが差し掛かったその時・・・

「ゴンッ・・・!」と時間が止まった。

こんなところで「根掛り」・・・?
「今まではこんなところでは・・・」と思った瞬間・・・

「グリッグリッグリッ・・・」とものすごい力で引き込みはじめた。
「PALMS SurfStar」がバットから恐ろしい角度で曲がっている。
「Twin Power Mg 4000」のドラグは唸りを上げて回転を続けており、一向におさまる気配がない。
スプールを指で押さえながらドラグを少しずつ締めるが、そんなことはお構いなし!
あっと言う間に、50mのラインが引き出された。

「おかしい・・・?」

魚種に疑念が湧く。

「こんな時期に筑後川の青物(草魚・蓮魚)か・・・?」

とも思ったが、それにしては動きがシャープなのだ。

「有明鱸ならば、とてつもなくデカイはず・・・。」

慎重にじっくり対応するも、沖目で全く動かなくなった。

「障害物に潜られたか・・・?」

ラインテンションを掛けたまま、ゆっくりとバットから曲がっている「PALMS SurfStar」で煽ると本当にゆっくりとゆっくりと数cm単位で岸へ動きはじめた。

そんな時に、「Megaceryle lugub」氏が到着してくれた。
そして程なくして、岸寄りで浮いてきた魚体は「アカメ」か「バラマンディ」かと思われるような有明鱸。

「Megaceryle lugub」氏と深夜に2人して気色ばむ。
一気に「手」に「汗」がにじんできた。
本当に慎重に慎重に「Megaceryle lugub」氏が待ち構えてくれているランディングポイントへ誘導する。
ほんの数分が途轍もなく長い時間に感じる。
そしてやっと「Megaceryle lugub」氏の手が届く所まで寄せた時、ゆっくり魚は反転して向きを変え、沖へ向かおうとしていた。
そこは百戦錬磨の「Megaceryle lugub」氏だった。
咄嗟に有明鱸の尾っぽを掴んでテールランディング・・・!

「荒業・・・!」

そして見事にキャッチとなった。

20090900202.jpg 


「Megaceryle lugub」氏とがっちり握手。
キャッチの余韻に浸ることもなく速やかに撮影を済ませるが、さすがにアドレナリンが大量に脳から放出されていたらしく、あまり覚えていない(笑)。

20090900207.jpg 


しかし、このサイズになるとキャッチが本当に死闘となるため、有明鱸の消耗も半端ではない。
リリースを試みるも回復が捗らない。
この年齢である。
もしかすると、今年の産卵で力尽きるのかも・・・しれない。

20090900205.jpg 


と・・・してもである。

長く、この筑後川そして有明海で育まれたグリーンバック。
最期も筑後川か有明海で迎えてほしい。
10分以上もの懸命の蘇生処置に応えて、グリーンバックはヨタヨタとゆっくりと母なる筑後川へ戻っていってくれた。

「感無量・・・」

「よかった・・・」

この偉大な一本の意味はまだわからない。
この筑後川フィールドからの答えの欠片であることは間違いないだろう。
何年か経って振り返ってみて、その意味が理解できるのかもしれないし、もしかしたらそもそも意味なんかない・・・のかもしれない。
そんなこと須らくひっくるめて・・・


「答えはフィールドにしか存在しない」・・・その答えを求めて鱸を釣る

これからもこの筑後川フィールドにできる限り、立ち続け、佇んでいきたい。


Tackle
Rod                 PALMS SurfStar LightClass SGP-96L 
Reel                Shimano 09 TwinPower Mg 4000 + 08 TwinPower 4000S Spool
PELine             UNITIKA SilverThread SaltWater-PE 20Lb.(♯1.2 ) 200m
Joint               Sasame 200-F RedPowerStainSwivel Size10
Shock Leader      Duel Sea Bass Leader 20Lbs. Fluoro Carbon
Lure                Jig Minnow






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  1. 2009/09/08(火) 23:00:00|
  2. 筑後川
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16
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コメント

おめでとう

「答えはフィールドにしか存在しない」・・・その答えを求めて鱸を釣る
正に今回の100cmは一つの答えであったと思います。時間無いのに1時間2時間でもフィールドに立って、フィールドを観察して…ようやく得た答え…
正に「感無量・・・」だった事でしょうね。
サイズが全てではないでしょうけど、こうした日々の努力の積み重ねで「釣った」100cmはとても価値ある100cmだと思います。スバラシイです。
次はどんな答えがあるのか…その答えを求めて・・・皆様頑張っていきましょう。
  1. 2009/09/09(水) 01:23:16 |
  2. URL |
  3. さやはる #okk6IYws
  4. [ 編集]

ありがとうございます。

「さやはる」 さん

毎度です。

コメント ありがとうございます。
サイズではないのですが、やはり90オーバーはなかなか印象深いものです。
そんな中でも今回のは自分にとってはその「存在感」は特別でした。

おそらく、「さやはる」 さんの8月末に90オーバーキャッチに触発されたのでしょう(笑)

> 次はどんな答えがあるのか…その答えを求めて・・・皆様頑張っていきましょう。
本当にフィールドに立ってみないとわからない次の答えを求めて
「眠さ・・・」を振り払い、これからもできる限り筑後川フィールドに立ち続け、佇みましょう。
  1. 2009/09/09(水) 06:37:48 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

もしやと期待しました♪
150センチオーバー!?
風の噂でそれ以上のスズキが網に掛かったと聞いています

それにしてもメーターは凄いですネ
河川でそれが掛かったら流れと力でRODが大丈夫か?フックは伸ばされないのか?ラインは大丈夫か?心配になってしまいますわ


これも常日頃の鍛錬の結晶とも言えると思います。
  1. 2009/09/09(水) 10:26:04 |
  2. URL |
  3. びぅぃ #t50BOgd.
  4. [ 編集]

こんばんは。

おめでとうございます。凄いですね!やりましたね!
メーター・グリーンバック!
筑後川!バンザ~イ!

Megaceryle lugubさんのハンドランディングも凄すぎます。

お2人で握手した瞬間を想像しただけで、熱いものが伝わってきます。
  1. 2009/09/09(水) 20:40:39 |
  2. URL |
  3. hiraipapa #-
  4. [ 編集]

150cmですか・・・(汗)

「びぅぃ」 さん

コメント ありがとうございます。

大分県側では、130cm後半が毎年1本くらいあがったと
聞き及ぶことはありますが、150cmですか・・・?(汗)


> それにしてもメーターは凄いですネ
たまたまそこに「入道」がいてくれただけですよ。

> 河川でそれが掛かったら流れと力でRODが大丈夫か?フックは伸ばされないのか?ラインは大丈夫か?心配になってしまいますわ
後になって考えるとそうなんですが、あれだけテンション掛けていたのに何と#6フックは伸びてもいませんでした。
しかしながら、その後はまだ巻替えて1ヶ月のPEはテンションが掛りすぎたからか・・・?リールの調子が少し狂ったか・・・?バックラッシュ連発です・・・(泣)
パームスは本当に折れるかと・・・?心配しました(笑)

> これも常日頃の鍛錬の結晶とも言えると思います。
いやいや、たまたま無事、キャッチできてよかったです。
  1. 2009/09/10(木) 06:45:55 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

「hiraipapa」 さん

「hiraipapa」 さん

コメント ありがとうございます。

> 筑後川!バンザ~イ!
本当にこんな感動を授けてくれるフィールドには「感謝」です。

> Megaceryle lugubさんのハンドランディングも凄すぎます。
テールハンドランディングした瞬間は
「いったい何してんのかしら・・・?このひと・・・?」ってカンジでした(笑)

> お2人で握手した瞬間を想像しただけで、熱いものが伝わってきます。
そうなんですけど・・・アドレナリンが・・・?
正直、あんまり覚えてないんですよね・・・(笑)

本当にたまたまなのですが、無事キャッチできてよかったです。
  1. 2009/09/10(木) 06:56:57 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

初めてコメントさせて頂きます。

素晴らしい魚です。
そして,大きな鱸をもう何度も手にしているであろうに,改めて畏怖の念を抱く筑紫次郎さんも素敵です。

最近,大きな鱸を釣っても「ハイ,釣れました。」みたいなアッサリしたブログが多くて嫌なんですよね(笑)
もっと感動を伝えてよ。と

素晴らしい魚とそれを育む自然に対する畏敬,感謝の念
そう言うものを,リアルに,強烈に感じたくて,我々は釣りに行くのだと思っています。

これからも,もののけみたいな怖い鱸達を見せつけてやって下さい。


  1. 2009/09/10(木) 10:41:28 |
  2. URL |
  3. マークン #-
  4. [ 編集]

感動しました

はじめてコメントさせていただきます。私も筑後川の魅力にとりつかれたひとりとして、このシーラカンスの様な魚体、正直しびれました(笑)まだまだ未熟者ですが、元気がわいてきました。フィールドインの時間が違うのでお会いは出来ないと思いますが…これからも勇気と希望を宜しくお願いします(笑)
  1. 2009/09/10(木) 15:29:23 |
  2. URL |
  3. はやとっち #-
  4. [ 編集]

Blog「風来坊」の「マークン」 さん

Blog「風来坊」の「マークン」 さん

http://blog.livedoor.jp/jzx12012/

コメント ありがとうございます。
最近、こんな釣り方をはじめて振り返って思うことは、
自分は小学5年生位の理科の生き物 課題「筑後川の有明鱸」を実践してるんだなぁ・・・!
って思うんです。

こんな季節のこんなカンジのフィールドでこんなルアー使ったら・・・・こんなんでました!
的なことを重ねて、大まかな傾向を掴んでいく。
でもでも、そこは小学生の理科なんで論理性が乏しく、再現性に疑問あり・・・(泣)

だから、ちょっと結果が出ると精神年齢よろしく「感動」して通っちゃうんですよ。

でもね、どうせやるんだったら中途半端にやるよりは、
「やり込む」か・・・?もしくは「手を出さない」か・・・?が
一番人生を豊かにしてくれると最近は思うんですよ。

人には「不遜」かもしれないけれど、フィールドには「謙虚」でいたいとはいつも思っています。

そうそう、「マークン」さん 筑後川デビューするらしいですね。
これから、毎月通われるんだと聞いています。
本当にお会いできるのを楽しみにしています。

よろしくお願いします。
  1. 2009/09/11(金) 01:34:40 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

「はやとっち」さん

コメント ありがとうございます。

実は昨日(9/10)も1バイト1ラインブレークでした。
ラインブレークは魚の死に直結する可能性が非常に高いので
昨日は自分の腕のなさと不甲斐無さと
無事キャッチしてリリースしてやれなかったことが悔しくてあまり眠れませんでした。

そして本日(9/11)も今しがた帰宅した訳ですが、ノーバイトです。

現実はそんなものです。

誰もがはじめの2年が「釣れず・・・!」にそして「続かず・・・!」に
この筑後川フィールドから去っていきます。

何年前の情報だかわかんないような中途半端な情報なんかに惑わされずに、
フィールドからのフィードバックだけを信じて
フィールドだけを見続ければ何か見つけることができると思います・・・?!

釣れても・・・釣れずとも、よかったら掲示板を活用ください。

是非、続けてがんばってみてください。
  1. 2009/09/11(金) 01:50:54 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

こんばんは。
皆さん始めまして。
噂を聞きつけ風来坊より飛んできました。

長いだでなく、太い!

お見事!
  1. 2009/09/12(土) 21:45:44 |
  2. URL |
  3. FOGGY #-
  4. [ 編集]

「FOGGY」 さん

Blog「風来坊」でレポートされている「FOGGY」さん

コメント ありがとうございます。
筑後川の有明鱸は総じて 「重く」 「太い」 です。

そのうちにもしも機会があれば、お越しください。
お待ちしてます。
  1. 2009/09/13(日) 13:13:39 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

先日はコメントありがとうございました。

先日はアドバイスありがとうございました。諦めず、実際にフィールドに出向き、本日、1ヶ月振りにやっと釣果がでました。と言っても50cmちょい(笑)ただ、きっちりあたりがあって、あわせて、キャッチ。撮影して、リリース。一連の流れを経験出来ました。一応、お礼まで。ありがとうございました。
  1. 2009/09/13(日) 23:33:30 |
  2. URL |
  3. はやとっち #-
  4. [ 編集]

「はやとっち」 さん

ナイスキャッチです。

50cm超でも1本は1本です。
乱暴な言い方かも知れませんが、
100cmも70cmも50cmも一本は一本だと・・・
私は思っています。
サイズはたまたま・・・なんです。

そうやって、ひとつずつ積み重ねてフィールドに立ち続けてください。

そうそう掲示板への投稿もよかったらお願いします。
  1. 2009/09/15(火) 06:38:07 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

了解いたしました

次回、釣果があった時は掲示板掲載させていただきます。ただ…、いつになるのか~年内に報告できることを目標に頑張ります(笑)
  1. 2009/09/15(火) 11:09:41 |
  2. URL |
  3. はやとっち #-
  4. [ 編集]

「はやとっち」 さん

コメント ありがとうございます。

では、早めの掲示板掲載をお待ちしています。
  1. 2009/09/17(木) 06:40:01 |
  2. URL |
  3. 筑紫次郎 #ILIyQHMc
  4. [ 編集]

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北部九州を流れる大河

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「筑後川本流有明鱸疑似餌釣師」

有明鱸(60cm以上のシーバス)を
疑似餌を使って釣る事を通して、
環境やアングラーのフィールドへの
姿勢や責任を考える。

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