筑後川 有明鱸(シーバス) 通信

「答えはフィールドにしか存在しない」・・・その答えを求めて有明鱸を釣る

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2010年の回顧


本当に本当にそろそろ終わりと思うも、
想像以上に終わりをみなかった今期の筑後川フィールド

終わってみれば、呆気ないもので、
魚信のない日々を普通に送ることになる・・・(笑)

11月の中旬から12月はまた激務に忙殺され、
なかなかまとまってロッドを振ることもできなくなっていた。
12月に至っては、「忘年会」というその日の夜も
そして少なくとも次の日の午前中は必ず犠牲にしてしまう催しに悩まされながらも
ロッドは振らずとも、習慣的に帰りには必ず筑後川フィールドの観察は
短時間でも行ってしまう・・・(笑)

そして恐ろしく忙しい日々に忙殺されつつも何とか通った2010年も
早いものでもう年末を迎えてしまっている。

加速度的に忙しくなり、激務に忙殺され、圧倒的に自分の間合い(時合)では
フィールドインできなくなってしまった2010年のシーズンも
最終的な結果は例年と変わらない。
自然とはそんなもので、極所的には例年と大きく違っても
トータルでは帳尻があってくる。

これは通年を通じて何年も通わないと理解できない事のひとつ。

2010年の春先だけを見れば、非常に苦戦した。
自分の時合でフィールドインできないもどかしさに
釣り方への疑問や苦悩もあったが、
春の筑後川固有種であるアリアケヒメシラウオという極小ベイトに
対するひとつの答えとしてのジグによる攻略が大きな転換期となる。

大河川の激しい流れの中にジグを入れ込み操るということで対応してきた。

夏も自分の時合に思うようにはフィールドインできずにもがき、
そして有明鱸の着き場が少し変わったところで苦しんだ・・・(笑)

シンキングペンシルやジグミノー、フローティング or シンキングミノーを
多用し、ほとんどバイブレーションを使わなくなってしまった
今日の自分のスタイルでは、
バイブレーションを引けば結果は出るのはわかっていても
なかなかバイブレーションに手が伸びずにいる。
2011年は再度、バイブレーションを使ってみてもいいかもしれない・・・(笑)

そして「秋」 
いつもよりダラダラと長い秋だった。
もう終るかもう終るかと思いつつもなかなか終わりを見せないフィールド
当たれば連発の多い印象だった。

何よりも今までの蓄積の中でも苦悩が多く、
フィールド開発に精を出したシーズンだったと思う。
フィールドでの苦悩に対する答えは3つあると思う。
ひとつはフィールド自体を変えること。
ひとつは我慢して「待つ」こと。
そしてもうひとつは釣り方及びフィールド、時合を「開発」すること。

我々はいつもこの筑後川フィールドで釣り方及びフィールド、時合を
「開発」することで「答え」を見つけてきた。
それは昨年も、今年も、そして来年も変わらないであろう「真実」である。

昨年よりも今年、今年よりも来年には「より進化した」自分でいたい。
そして筑後川フィールドの自然のパズルを拾い集める地道な活動を行っていきたい。


本ブログを読んでいただき、支持していただいた読者の皆様に感謝し、
またひとりでも「フィールドに対して真摯に向き合う」アングラーが
増える事を願いながら、2010年の回顧としたいと思う。

また2011年もよろしくお願いします。 
 
  




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  1. 2010/12/31(金) 00:00:00|
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2009年12月の回顧

2009年の12月は、筑後川ではノーキャッチという厳しい結果。 

毎日のリバーウォッチは続けている中で、まったくいないという訳ではないにしてもかなり魚影が薄いのは確かのようである。
有明鱸はどのタイミングで有明海から筑後川へ帰ってくるのか・・・? 
このことは来年早々にはきちんと確認すべきことのひとつだと考えている。


2009年を振り返ると筑後川本流での有明鱸のキャッチは約50本を超えたくらいのところだろう。
例年よりも10~20本程度は少ないかもしれないが、振り返ると今年はそんなにガツガツ釣ってはいない。

フィールドインする前の自分のプランとフィールドの状況が完全に一致した「必然」の釣行自体が堪らない快感であり、そんな時は数よりも「一致」の確認のために一本が出た時点で満足であり、それ以上は釣ったとしても惰性であり、初めの一本でフィールドアウトすることも多かったように思う。
とは言え、フィールドの状況と自分のプランが完全に一致した釣行は年間でも5回程度と言ったところでまだまだ少ない。
少しずつ筑後川フィールドのパズルが解明されつつある途中と言ったところなのだろう。

そして掲示板「筑後川 鱸(シーバス)紀行」を立ち上げたことで仲間とのフィールドのバトンが繋がり、パズルの解明に大いに役立つと同時に仲間との意識の共有が図れたと思う。

2009年シーズンでもっとも印象に残ったことは、「さやはる」さんの「Rapara F9」でキャッチした90オーバーの一本である。
もちろん、自分がキャッチした2本の100cmもインテンショナルにキャッチした90オーバーもあるのだが、ある程度は遠投しないとゲームにならないと言われるこの筑後川フィールドの今までのそうした常識を完全に覆す、筑後川本流での「Rapara F9」でキャッチした90オーバーの一本は自分にとってもさすがに驚愕だった。
と同時に、今まで自分達がやってきたテーマのひとつでもある「遠投しなくても釣れる」ということを完全に立証した大いなる価値ある一本だった。

「さやはる」さんは多くを語らない。
語る前にフィールドに立ち続けている。
嘆かわしい事実だが、最近の風潮なのか?フィールドには立つことなく「あれこれ」言う方々が何と多いことか・・・?

「答えはフィールドにしか存在しない。」 

フィールドでの気付きやフィールドからのフィードバックからしか学ぶものなどない。
それをスポイル(省く)していくら釣ってもそして語っても無駄なのである。


最近、つくづく思うことは、釣りの技量を計る上でもっとも重要なのは高価なロッドやリールや装備ではなく、お金では買えないような経験値に基づいて身に付けた「技」なのだということ・・・。
たとえダラダラと10年やそれ以上「釣り」の歴だけを重ねていても、僅か2年の中身の濃い釣り歴に敵わない。
そうしたことが顕著にみられる現象のひとつが「結束」なのだと思う。
そう、針を結ぶ・ルアーとの結束・ノットを組むなどなど、結び方は何でもいいがそうした「結び目」、リールをはじめとした道具の手入れやキャストなどに表れるフィールドでの所作などお金をかけても獲得することはできない身に付いて修得したことこそがそのアングラーの力量を計る唯一のバロメーターであり財産なのである。

ステラやイグジストなどいくら高級機種のリールを使っていても明らかなオイル切れでキコキコさせているのはみっともないことこの上ない。

2009年も今日が大晦日である。
賛否様々あると承知している自分の考え方やスタンスを記述したこんな拙いブログをお読みいただいた読者の皆様に感謝するとともに、来たるべき2010年も有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き、フィールドに対しては「謙虚」に筑後川の朽ちかけた一本の杭のようにできる限りフィールドには立ち続けたいと思っています。

皆様、よいお年を・・・!






2009年5月1日にホームページ「陸っぱり疑似餌研究所」「筑後川 鱸(シーバス) 研究」を更新しました。

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  1. 2009/12/31(木) 22:00:00|
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2009年11月の回顧

2009年の11月は、筑後川ではノーキャッチという厳しい結果。

今年は何とか攻略の糸口でも見つけられるようにしていきたいと思っていたが、そういう意味では残念ながら今年もこの時期には歯がたたなかった。
そんな中、この厳しい状況の中でも釣友が何とか2本のキャッチ。
スポーンに関係のあるほとんどの大型の有明鱸が有明海で下ったと思われる魚影の薄い中ではよくキャッチしたと感心する・・・(爆)
しかしながら、有明鱸がどのタイミングで有明海から筑後川へ帰ってくるのか・・・?
バチはいつから発生するのか・・・?
これからきちんとフィールドで確認すべき課題も山積みなのである。

また自分の幅を広げるためにも11月にとりあえず結果の出たライトショアジギングで学んだことも多い。
やはりフィールドの見方やテクニックは考えていてもはじまらず、フィールドでしか修得できないことも再確認した。

これからの季節は寒さでますます億劫になってしまうのだが、釣れずともまずはフィールドに出ること。

「答えはフィールドにしか存在しない。」 

僅かな時間でも毎日のリバーウォッチは続けている。
有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き筑後川フィールドにもできる限り立ち続けたい。



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  1. 2009/11/30(月) 23:00:00|
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2009年10月の回顧

2009年の10月は、筑後川では3本のキャッチという結果。

昨年の今頃は筑後川の有明鱸はスポーン(産卵)を意識して有明海へ下って行った頃なのだが、未だダラダラとセレクティブな捕食を続けているカンジ。
ただ群れでいることは多いようで、ルアーが合って群れを捉えるとバイトが拾える状況です。
そしてそんな時は複数のバイトが拾えることが多いようです。
いずれにしても不安定な時期であることは間違いなく、これからますます不安定になる一方のハズ。
そうしたことを織り込んでも、昨年までは歯がたたなかったこの時期(11月・12月)に今年は何とか攻略の糸口でも見つけられるようにしていきたいと思っている。

また自分の幅を広げるためにも10月になってハマっているライトショアジギングやこれから行きそうなサーフなどでフィールドの見方やテクニックを修得していきたいとも考えている。 

有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き筑後川フィールドにもできる限り立ち続けたい。


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  1. 2009/10/31(土) 23:00:00|
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2009年9月の回顧

2009年の9月は、4本のキャッチ(平均 78.75cm 4.5kg)という結果。  

何と言っても100cm 9.0kgのグリーンバックのキャッチに尽きる。

20090900211.jpg 


思うようにフィールドには立てない日々が続き、かつ9月の中旬まではこのまま今年の筑後川の有明鱸は終焉してしまうのか・・・?とも思ってしまう程のフィールドの状況。

そんな中でも仲間達は釣り続け、有明鱸の再溯上の時期を掴んでくれている。

そして掲示板「筑後川 鱸(シーバス)紀行」の釣果情報を参照すると、この9月の下旬は例年通りの筑後川の「秋」を迎えてくれる気配である。

現在は、「エツの稚魚」などをセレクティブに捕食しているためにショートバイトが多く、「渋い」状況が続いているが、何とかあの手この手でフィールドで試行錯誤してキャッチを続けていることが出来ている状況です。

前にも触れているのだが、セレクティブな状況ではレンジとスピードがもっとも重要なファクターであり、プラグの特性と組み合わせてのマッチングがシビアに結果に繋がってくる。

大まかに考えても「レンジ」、「スピード」と「プラグの特性」という3つのファクターがマッチングしないと結果に繋がらない。


偶然の産物でたまたまマッチングすることもあるが、あまり拘らなくても何気に釣れることもある。

そうしたマッチングの幅も「季節」や「時合」などで違うのだから、その複合したファクターを「読み切る」ことは本当に至難の業となる。

もう少し季節が進むとスポーン(産卵)を意識して有明海へ下って行く。
その時期は短いが、あまりセレクティブな状況ではなくなることが多い。

有明鱸との出逢いの機会を得るためにも、引き続き筑後川フィールドにできる限り立ち続けたいと考えている。


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